茨城県立
![]() |
所 在 地 | 〒307-0015 結城市鹿窪1357-10 | |||||||
| 電 話 | 0296-32-7991 | ||||||||
| F A X | 0296-33-6707 | ||||||||
| ホームページ | http://www.yuki-sh.ed.jp/ | ||||||||
| E-mail admin@yuki-sh.ed.jp | |||||||||
| 創 立 | 昭和54年4月1日 | ||||||||
| 課 程 | 全日制 | ||||||||
| 教職員数 | 57(全校157人) | ||||||||
| 生 徒 数 | 139(全校342人) | ||||||||
| 学科名 | 1年 | 2年 | 3年 | 合計 | |||||
| 男 | 女 | 男 | 女 | 男 | 女 | 男 | 女 | ||
| 普通科高等部 | 36 | 14 | 30 | 22 | 23 | 14 | 89 | 50 | |
=学びたい・託したい・協力したい学校=
教育目標 ●児童生徒の障害による学習上又は生活上の困難を改善・克服するための 教育を行い,社会の中で自立し,こころ豊かにたくましく生きる力を 育成する。 目指す子ども像 ●自ら考え,判断し,行動する心豊かな児童生徒 校訓 ・あかるく ・ねばりづよく ・じぶんで 経営の理念 ●保護者や地域住民から信頼された開かれた学校作りを推進する。 経営の重点目標(基本方針) ●安心・安全な学校の体制づくりを推進する。 ●児童生徒一人一人の教育的ニーズに応じた教育的支援を一層推進し, 自立する力を育成する。 ●児童生徒の体力づくり等を推進し,健康の維持・増進を図る。 ●交流及び共同学習や芸術的活動,部活動等を推進し,豊かな心と 社会適応力を育成する。 ●児童生徒一人一人の能力や特性等に応じた計画的・段階的な進路指導等を 推進する。 ●地域における特別支援教育のセンター的機能を一層推進する。 ●学校分掌組織の改善充実を図り,組織化した協働体制づくりを推進する。 ●地域に開かれた学校づくりを推進する。 T課程 接客サービスの実習風景 T課程 クリーンサービスの実習風景 |
各課程の教育 T課程 働く意義がわかり,進んで取り組む生徒。 自分の意見の要点をはっきりさせられるとともに, 場に応じた応答ができる生徒。 U課程 働くことに関心をもち,仕事への意欲をもてる生徒。 人との関わりの中で,要点を落とさないで伝達できる生徒。 V課程 基本的生活習慣を確立し,身の回りを整えられる生徒。 周りの人としっかりしたかかわりをもって生活する生徒。 W課程 日常生活動作を確立し,自分の身のまわりのことをできる生徒。 話をする人の方を向いて聞き,内容のあらましがわかる生徒。 職業・作業学習に関すること T課程 ★職業:週11時間 【クリーンサービス・フードサービス・オフィスサービス】の 業務を行う。 U課程 ★作業学習:週9時間 【農業・被服・工芸・レザークラフト・木工・機織】の6つの班に 分かれて活動する。 ★職業:週2時間 学年毎に学習を行う。 V課程 ★作業学習:週9時間 【農業・被服・工芸・レザークラフト・木工・機織】の6つの班に 分かれて活動する。 W課程 ★自立活動:週12時間 1〜3年生の縦割りグループで作業的内容を行う。 各課程の週時程表(参考例)
|
| 卒業生の進路 <平成21年度実績>
生徒の実態に応じて,中学部・高等部生を中心に,さまざまな部活動 (運動・スポーツ)を行っています。各種大会にも参加しています。 フライングディスク部,サッカー部,女子バレーボール部があり, 陸上競技大会にも参加してます。 主な学校行事
|
訪問教育について 障害の状態等により,学校に通学することが困難な場合に, 訪問教育を受けられます。 《学習の方法》施設・家庭に訪問して授業をします。 また,スクーリングとして学校へ来て通学生徒一緒に授業を 受けたり,学校行事に参加したりします。 《授業日数》 週3回・6時間,年間105日を標準とし,1回の学習時間は 2時間ですが,生徒の実態に応じて適切に定めています。 在校生のひとこと
制 服
学校案内図 ![]() |
|||||||||||||||||